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PAST EXAM · 2023

北嶺中学校
2023年度 理科

冬の大三角・星の色と表面温度・月面着陸計画・風向や気圧配置や地震の正誤・降水量から求める雨水の体積・光年の大きさ、ドライバーの支点・力点・作用点・振り子の周期・穴のあいた棒のつりあい・豆電球の明るさ・導線と方位磁針・ギターのフレットとピアノの鍵盤、モンシロチョウの食草・卵の殻・不完全変態・オスとメスの見分け方・りん粉と紫外線・複眼・里山、水酸化ナトリウムが溶けるときの熱と中和の熱・液性を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。

解説:木ノ下翔動画時間:34分43秒過去問
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CHAPTERS

大問ごとの内容

大問1|小問集合(天体・気象・地震)

冬の大三角をつくる星、星の色と表面温度の順、月面着陸計画の名称、風向・冬の気圧配置・南半球の低気圧・地震の規模と震源についての正誤、降水量から求める1m²あたりの雨水の体積、1光年のおよその距離。

大問2|小問集合(てこ・振り子・電気・音)

プラスドライバーの支点・力点・作用点、条件を変えた振り子のうち周期が同じもの、穴のあいた棒におもりをつるしたときのつりあい、電池と豆電球のつなぎ方と明るさ、導線の上下に置いた方位磁針のうち動かないもの、ギターのフレットとピアノの鍵盤から決める弦をおさえる位置。

大問3|モンシロチョウ

会話文をもとに、モンシロチョウが見られる環境、卵の殻がなくなった理由、不完全変態をする昆虫、オスとメスを見分ける観察点、オスが多くつかまった理由、はねのりん粉と紫外線の反射、複眼、里山の説明。

大問4|溶解熱と中和熱

水酸化ナトリウムを水に溶かしたときの温度上昇(表1)、水酸化ナトリウム水溶液と塩酸の中和による温度上昇(表2)とグラフ、溶解と中和が両方起こるときの温度上昇と液性(表3)、アルカリ性の水溶液や中和にあたらない反応の選択。

REVIEW

解き直しのポイント

大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(北嶺中学校 2023年度 入学試験問題 理科。JS日本の学校「入試過去問題」に学校提供として掲載されている問題画像(12ページ))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。