大問1|小問集合
豆電球Xに流れる電流を測定できていない回路、スイッチと豆電球の明るさ、空気にふくまれる気体の割合、食塩とミョウバンの溶ける量、アキアカネの夏の過ごし方と冬越し、小型月着陸実証機、川のはたらき。
PAST EXAM · 2025
電流計のつなぎ方とスイッチの回路・空気の成分・食塩とミョウバンの溶け方・アキアカネ・月着陸実証機SLIM・川のはたらき、ばねの伸びと棒のつり合い・さおばかりの目もり・竹ひごのたわみのグラフ、カルガモ・くちばしと食べ物・冷たい水の中の足・カワウの羽、ろうが固体になるときの体積・空気の温度と体積・石灰水と二酸化炭素、地図のずれ・北極星と緯度・南中時刻と経度・赤道上の1度の長さ・日食と月食・船の時計を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
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CHAPTERS
豆電球Xに流れる電流を測定できていない回路、スイッチと豆電球の明るさ、空気にふくまれる気体の割合、食塩とミョウバンの溶ける量、アキアカネの夏の過ごし方と冬越し、小型月着陸実証機、川のはたらき。
性質の異なる2本のばねの長さをそろえる重さ、2本のばねでつるした棒のつり合い、さおばかりの目もりと重りの位置、100gの球をつけて測れる範囲を変える設問、竹ひごのたわみとクリップの数のグラフ、2本重ねた竹ひごのたわみのグラフをかく設問。
一年中見られる野生の鳥、平たいくちばしと食べ物、円をえがいて泳ぐ行動、夜行性のカモの行動、冷たい水の中でも足が平気なしくみ、羽を広げてじっとしているカワウと潜水に有利な点。
ガラス管の断面の半径、ろうが冷えて固まるときの体積変化のグラフの読み取り、ろうと水の固体・液体の重さの比較、空気の温度と体積、石灰水に溶けた二酸化炭素の体積の比、フラスコを振ったときの変化。
伊能忠敬の地図が東西にずれた理由、北緯を求める方法、冬至の日の昼と夜の境目、南中時刻から経度の差を求める設問、赤道上の経度1度の長さ(整数)、日食や月食から経度がわかる理由、航海中に時計がずれる理由。
REVIEW
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(駒場東邦中 理科の問題冊子を撮影したファイル(ファイル名「駒東 理科」)。年度の表記は確認できず、大問1の回路の設問が動画と一致することで2025年度と判断しました。受験生の書き込みがあり、書き込みは参照していません)と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。