大問1|ミツバチと光合成・呼吸
昆虫の体のつくりとさなぎの時期がない昆虫、ミツバチが皿の色を見分けるかを調べる実験、色以外の手がかり、光の強さと温度を変えたときの袋の中の二酸化炭素の増減、呼吸量と光合成量の関係。
PAST EXAM · 2026
ミツバチが色を見分ける実験・光合成と呼吸の二酸化炭素の出入り、北緯35度から見た月の南中高度、海水の性質と二酸化炭素・中和の表からグラフをかく問題、床や板で跳ね返るボールの衝突の間隔と位置、水素を吸収・放出する物質と気体の密度、太鼓の音の重なりと壁で反射する音を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
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CHAPTERS
昆虫の体のつくりとさなぎの時期がない昆虫、ミツバチが皿の色を見分けるかを調べる実験、色以外の手がかり、光の強さと温度を変えたときの袋の中の二酸化炭素の増減、呼吸量と光合成量の関係。
上弦の月が南中しているときの位置、北緯35度の2地点の時刻、満月や上弦の月のときの南中高度を地軸の傾きから考える問題。
海水の性質と二酸化炭素がとけにくくなることによる影響、BTB液の色の正誤、塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を混ぜた表から残る固体の重さを読み取り、ちょうど中和する量を求めてグラフをかく問題。
衝突のたびに速さと高さが変わる表の規則、机から転がり出たボールの水平方向の速さ、床に何回か衝突する位置、板に当たって跳ね返る場合の衝突の位置と、材質のちがう板を立てたときの位置。
カーボンニュートラル、水素を吸収する物質Mの性質(吸収を始める密度・放出を始める密度)、水素の体積を何分の1にできるか、容器に水素を入れたときの密度のグラフ、ピストンで押し込んだり引き上げたりしたときの密度と吸収されている水素の重さ。
2人がたたく太鼓の音が再び重なる距離、壁で反射する音と直接届く音の到着時刻、移動しながら聞く太鼓の音と歩いた時間、音が重なる場所の条件、聞こえる音の回数が変わる位置。
REVIEW
この年度の問題をどう読み、条件をどう整理するかは、公式サイトの甲陽学院中2026年度理科の問題分析で解説しています。動画を見る前後の解き直しにお役立てください。
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(甲陽学院中学校 2026年度 理科。四谷大塚の入試問題速報で公開されているPDF(4ページ、解答用紙を含む))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。