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PAST EXAM · 2025

ラ・サール中学校
2025年度 理科

星の色・マグニチュードと震度・侵食と堆積・れき砂泥の区別・光年・等級と明るさ・距離と見かけの明るさ、セミの幼虫の食べ物・さなぎにならない昆虫・周期ゼミ・土の中の小さな生物を集める装置の実験・乳酸菌飲料を薄めて数える方法、9種類の物質の区別と正誤・水酸化ナトリウム水溶液と塩酸の中和で残る固体の重さ、水路を進む音と発信機・受信機の動き・鉄とアルミニウムの伸び・バイメタルを扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。

解説:木ノ下翔動画時間:34分54秒過去問
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CHAPTERS

大問ごとの内容

大問1|星・地震・流水・星の明るさ

ベテルギウスとシリウスの色、地震の規模と揺れの強さを表すもの、流れる水のはたらきとれき・砂・泥の区別、光年、1等星と3等星・6等星の明るさの比、距離と見かけの等級から実際の明るさを比べる設問。

大問2|セミと土の中の生物・乳酸菌

セミの幼虫の食べ物、さなぎにならない昆虫、13年ごと・17年ごとに羽化するセミが同時に羽化する周期、ダニのあしの数、落ち葉を食べたり分解したりする生物に当てはまらないもの、小さな生物を集める装置の実験から考える刺激と移動の向き、似た反応の例、乳酸菌飲料を薄めて乳酸菌の数を求める計算。

大問3|物質の区別と中和

気体A〜D・固体E〜Iの実験結果から物質を決める設問と正誤、食塩を含む水酸化ナトリウム水溶液に塩酸を加えて蒸発させたときの固体の重さの表、ちょうど中和する量、残った固体に含まれる食塩の重さ、食塩と水酸化ナトリウムの重さが等しくなる塩酸の体積、量を変えたときの固体の重さ。

大問4|水中の音と金属の膨張

水路で発信機・受信機が動くときの音の速さ、音が届くまでの時間、発信機や受信機が動きながら音を出し続けたときに受信機が音を受け取る時間、鉄の棒の温度による伸び、部屋の温度の求め方、アルミニウムの伸び、温まったアルミニウムの定規で測った鉄の棒の長さ、バイメタルの曲がり方。

REVIEW

解き直しのポイント

大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(ラ・サール中学校 2025年度 理科。四谷大塚の入試問題速報で公開されていたPDF(Internet Archive保存版、7ページ、解答用紙を含む))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。