大問1|米と大豆
米と大豆にふくまれる養分のうち重さの割合が最も大きいもの、玄米の断面図で発芽のための養分をたくわえる部分とその名前、大豆で養分をたくわえる部分、菌のはたらきで加工した食品。
PAST EXAM · 2018
米と大豆に多い養分・玄米の胚乳・大豆の子葉・発酵食品、全身に血液を送る部屋・血液が流れる順・酸素を多くふくむ血液の血管、砂と水のあたたまり方と線香のけむり・海風と陸風・季節風、金星と火星の見え方・明け方の金星の位置と方角・地球の影が見える現象、酸素の発生方法と集め方・ろうそくが消えた直後の気体の粒、食塩とホウ酸の結晶・飽和水溶液の重さと冷やしたときの結晶・食塩水にホウ酸を溶かす量、糸電話の振動の伝わる順・糸をたるませたとき・からんだ糸電話、斜面の高さと最下点の速さ・壁のへこみ・プラスチック球を上げる高さを扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
ONESTREAMで動画を見る視聴にはログインと、対象コースの契約・購入が必要な場合があります。
CHAPTERS
米と大豆にふくまれる養分のうち重さの割合が最も大きいもの、玄米の断面図で発芽のための養分をたくわえる部分とその名前、大豆で養分をたくわえる部分、菌のはたらきで加工した食品。
正面から見た心臓の図で、全身に血液を送る部屋とその名前、全身から戻った血液が4つの部屋を流れる順、酸素を多くふくむ血液が流れる血管。
水そうの中で砂と水を電球であたためたときの温度の上がり方と線香のけむりの流れ、晴れた夏の日の海岸でふく風、日本付近で季節風がふく理由。
天体望遠鏡で金星と火星を観察したときに当てはまる特徴、明け方に金星が見える位置と方角、地球の影を見ることができる現象と、そのときの月の位置。
空気中の2種類の気体の粒の図から、少ないほうの気体を発生させる方法と集め方、ろうそくの火が消えた直後の集気びんの中の気体の粒のようす。
食塩とホウ酸の結晶の形、60℃の水にホウ酸を最大まで溶かした水溶液の重さと20℃まで冷やしたときに出てくる結晶、20℃の食塩水にホウ酸を最大で溶かす量。
糸電話で声が相手に届くまでの振動の伝わる順、糸をたるませたときの聞こえ方とその理由、2組の糸電話の糸がからんだときの聞こえ方。
木の球と鉄の球を斜面から転がして粘土の壁にぶつけた実験の結果①〜⑤をもとに、最下点での速さが2倍になる条件、壁のへこみが同じときの速さの比、プラスチック球が上がる高さが最も高い組み合わせと最も低い組み合わせ。
REVIEW
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(明治大学付属中野中学校 平成30年度(2018年度)第1回入学試験問題 理科。JS日本の学校「入試過去問題」に学校提供として掲載されている問題画像)と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。