大問1|微生物のはたらきと水の汚れ
分解者として誤っている生物、ビーカーの口をラップフィルムでふさぐ理由、でんぷんの分解と糖の変化、生活排水が流れこんだあとの酸素と生物の変化、赤潮とアオコ、下水処理場のしくみ。
PAST EXAM · 2025
土の中の微生物の実験と生活排水・赤潮・下水処理、物体の密度と浮き沈み・ガリレオ温度計、透明半球での太陽の記録と南中高度・時計の短針で南を求める方法、酢酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和とできた水溶液の性質を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
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CHAPTERS
分解者として誤っている生物、ビーカーの口をラップフィルムでふさぐ理由、でんぷんの分解と糖の変化、生活排水が流れこんだあとの酸素と生物の変化、赤潮とアオコ、下水処理場のしくみ。
アルキメデスの原理、物体の密度と水の密度の比較、2つの物体を合わせたときの浮き沈み、ガリレオ温度計の玉の並び方と温度変化、浮いている玉から水温を求める方法。
透明半球の中心と方位、記録から南中高度を求める計算、札幌との比較、冬至の南中高度、時計の短針と太陽の動く角度、短針を使って南を指す方法。
水酸化ナトリウム水溶液の性質、表から水酸化ナトリウムが余っている実験を見分ける、水溶液の濃さ、中和で生じる物質の重さ、中和してできた水溶液の性質、条件を変えたときに残る固体の重さ。
REVIEW
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(大宮開成中学校 2025年度 第1回 理科(ファイル名「0110大宮開成①理科」)。書きこみのある紙面をスキャンしたファイル。動画タイトルに回次の表記はなく、問題内容の一致から第1回と判断)と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。