大問1|月の動きと見え方
月が地平線からのぼるときの角度、観察した方角、季節が決められるかどうか、細い月が見えた時刻、満月の7日後の月、満月の次の日の形、月食の欠け始めの形。
PAST EXAM · 2025
月が地平線からのぼる角度・観察した月の方角と時刻・月の満ち欠け・月食の欠け方、生き物をまねた製品・水中で育つ幼虫・食べる食べられるの関係・目立つ色の生き物・緑のカーテン・分解者、水の三態・グラフの読み取り・ブタンの燃焼と二酸化炭素の重さ・ビーカーのくもり・浮き沈みするビーカー、アルコール水溶液の体積と重さ・混ぜたときの体積の減少・濃度と密度、はさみとホチキス・自転車のギア・ばねののび・鏡で2回反射する光・導線の長さと断面積、コマ送りの速さ・透明シートと紙の縞模様・太線の動いて見える速さを扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
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CHAPTERS
月が地平線からのぼるときの角度、観察した方角、季節が決められるかどうか、細い月が見えた時刻、満月の7日後の月、満月の次の日の形、月食の欠け始めの形。
生き物の性質を参考にした製品、幼虫が水中で育つ昆虫、植物を食べる生き物、食べる食べられるの関係の空らん、目立つ色の例として適当でないもの、緑のカーテンが温度を下げるしくみ、落ち葉などを分解する生き物。
同じ重さでの体積の比較、状態変化の矢印、身近な状態変化の例、加熱のグラフの読み取りの正誤、ブタンを燃やしたときの二酸化炭素の重さ、燃える氷、ビーカーのくもりの原因、大きいビーカーの中で浮き沈みする小さいビーカー。
40%アルコール水溶液1000cm³の中のアルコールと水の重さ・体積、混ぜて減った体積、グラフから80cm³と20cm³を混ぜた水溶液の濃さと1cm³あたりの重さ、100cm³にするために加える量(小数第2位)。
はさみとホチキスで小さい力ですむ使い方、自転車のギアと進む距離、ばねののびとおもりの重さ、2回反射して物体に届く光の道すじ、導線の長さ・直径と電流、ニクロム線と銅線を直列につないだときの電流。
1秒間に24枚のコマ送りで物体が動く速さ、紙と透明シートの黒線の間隔のずれ、3本が重なって太線に見える位置、太線が動いて見えるようにするシートの速さ、太線が動いて見える向きと速さ、線の間隔を変えたときの見え方。
REVIEW
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(2025(令和7)年度 東大寺学園中学校 入学試験問題 理科(50分)。表紙の学校名で確認(24ページ、解答用紙つき))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。