大問1|積み木と天びんのつり合い
黒い積み木で板が水平になる土台が何通りできるかを調べる設問、4桁の数が最も大きい土台に白い積み木を積んで水平のままにする積み方の数、積まない場所があってもよい場合の積み方の数、空いている場所に黒い積み木を置いたときの結果。
PAST EXAM · 2020
板が水平になる土台の置き方の数・白い積み木の積み方の数・黒い積み木を足したときのつり合い、乾電池とモーターのつなぎ方と回る速さ・回転スイッチの向きごとのモーターの回り方・中の見えない回路の推理、時刻を知る方法・化石の生物・雨や雪を降らせる雲・火山の近くの発電・冬の大三角、ナナホシテントウの体と幼虫・食べ物・幼虫が減った理由と飼い方の工夫、対照実験の条件の組み合わせ、溶け残る薬品と加える水の量・溶け残りが見えなくなる温度、ロウソクの火がすぐ消える条件と燃焼後の気体の量を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
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CHAPTERS
黒い積み木で板が水平になる土台が何通りできるかを調べる設問、4桁の数が最も大きい土台に白い積み木を積んで水平のままにする積み方の数、積まない場所があってもよい場合の積み方の数、空いている場所に黒い積み木を置いたときの結果。
乾電池とモーターのつなぎ方を変えたときのプロペラの速さと向きの結果から、回転スイッチの矢印を各方向に向けたときのモーターの速さと回る向きを答える設問、中の見えない回路で矢印の向きごとの結果から、つながっているものと向きを推理する設問。
時計を使わずにおよその時刻を知る方法、恐竜と同じ時代に海にすんでいて今はいない生物、雨や雪を降らせる雲、火山の近くの発電で高温の水から発生する気体、冬の大三角をつくる星。
ナナホシテントウを上から見た図と羽の名前、幼虫の図、幼虫と成虫の食べ物と食べる・食べられるの関係、飼っていた幼虫の数が減った理由とそれを防ぐ工夫。
肥料・土・空気が必要かどうかを確かめるために比べる条件の組み合わせ、冷蔵庫の中に置いた条件と比べるために箱をかぶせて揃える条件。
30℃の水に食塩・ホウ酸・ミョウバンを加えて溶け残った薬品、さらに加えたときにすべて溶けた薬品、溶け残りを溶かすために加えた水の量、温めて溶け残りが見えなくなる温度。
底のない透明なびんと、ふたやすき間の条件を変えた実験で、ロウソクの火がすぐに消えるもの、火が消えた後のびんの中の窒素・酸素・二酸化炭素の量の変化。
REVIEW
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(筑波大学附属駒場中学校 2020年度 理科。四谷大塚の入試問題速報で公開されていたPDF(Internet Archive保存版、8ページ、解答用紙を含む))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。