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PAST EXAM · 2024

早稲田中学校
2024年度 第2回 理科

冬の星座の1等星・星図の方角・北の空の星の1時間と1か月の動き・等級と明るさ・明るさと距離の関係、種子のつくりと養分・種子にたくわえられる栄養分・発芽と呼吸・袋の中の気体・発芽の条件の対照実験、状態変化の矢印・液体がある時間帯・加熱のグラフの読み取り・とけ残った氷の重さ・条件を変えたときの加熱時間、棒をばねばかりでつるしたときの力・つるす位置・ばねばかりの位置の限界・重ねた板のはみ出し・重心の位置を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。

解説:木ノ下翔動画時間:23分08秒過去問
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CHAPTERS

大問ごとの内容

大問1|冬の星と星の動き

図1の1等星の名前、星図のDとEの方角、東京で北の空に見える恒星の2時間後と2か月後の位置、同じ距離なら同じ明るさの2つの恒星の地球からの距離の比。

大問2|種子と発芽

インゲンマメの種子で養分をたくわえている部分、イネ・ゴマ・ダイズにたくわえられている栄養分、発芽についての正しい文、発芽後の袋の中の気体、実験1〜8から発芽の条件を判断する設問。

大問3|水の状態変化

身近な変化と状態変化の矢印、液体が存在する点、加熱のグラフから点Yの温度を求める設問、点Xでの氷の重さ、−10℃の氷50gが30℃になるまでの時間。

大問4|棒と板のつり合い

棒の左端から45cmをばねばかりでつるしたときの値、ばねばかりが120gを示す位置、おもりをつるしたときにばねばかりをいちばん左に寄せられる位置、重ねた板のはみ出し、重石を使ったときと3枚ずらしたときのはみ出し。

REVIEW

解き直しのポイント

大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(2024年度 早稲田中学校 第2回入学試験問題 理科。学校公式サイト「過去の入試問題」で公開されているPDF(8ページ))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。