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PAST EXAM · 2025

早稲田中学校
2025年度 第1回 理科

臓器の上下の位置関係・肝門脈を流れる血液・尿と血液の濃度の比・アミラーゼと温度の実験、水の循環のエネルギー・陸から海へ運ばれる水の量・天然ガスの主成分・海面上昇の原因と計算、電子てんびんの使い方・塩酸と鉄から発生する気体・表からちょうど反応する量を読み取る・残る固体の重さ・濃さのちがう塩酸、ついたての穴を通る光の円の大きさ・ついたてを近づけたときの明るさ・凸レンズの焦点距離・ピンホールの像の向きを扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。

解説:木ノ下翔動画時間:17分50秒過去問
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CHAPTERS

大問ごとの内容

大問1|からだのつくりとはたらき

臓器の上下の位置関係、肝門脈を流れる血液のようす、尿に含まれる最も不要と考えられる物質、だ液(アミラーゼ)と温度の実験から言えること、実験の注意。

大問2|地球の水の循環

水の循環を起こすエネルギー、図1の水の量(兆トン)、天然ガスの主成分、海水の膨張以外の海面上昇の原因、水温が上がったときの海面の上昇(cm)。

大問3|鉄と塩酸

電子てんびんの使い方、塩酸に鉄を加えて発生する気体と同じ気体が発生する組み合わせ、表から塩酸60cm³に溶ける鉄の量と発生する気体の体積、残る固体の重さ、2倍の濃さの塩酸を使ったときの量。

大問4|光の進み方

ついたての穴を通った光がスクリーンにつくる円の大きさとついたての位置、ついたてを近づけたときの円の大きさと明るさ、凸レンズをつけたときに光が点に集まる位置、LEDを近づけたときの見え方、ピンホールの像の向き、スクリーンを遠ざけたときの見え方。

REVIEW

解き直しのポイント

大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(2025年度 早稲田中学校 第1回入学試験問題 理科。学校公式サイト「過去の入試問題」で公開されているPDF(8ページ、解答用紙つき))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。